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保険の分析サービス

必要な保険は各家庭により違います。

理解し、納得した保険に加入しましょう。

保険の分析サービス
分析の効果
  • 社会保険を含めた家計における保証額が把握でき、無駄な保険が削減できます。
  • 加入している保険の内容を分かりやすく解説してもらえます。
  • 保険の重複や欠落がわかります。
こんな方におすすめ!
  • 何か保険に入ったほうがいいかな、と漠然とした不安をお持ちの新社会人の方
  • 結婚したり、お子様が生まれて家族構成が変化したご家庭の方
  • 保険には加入しているが内容が分からない方
  • 新たな保険(医療・生命・損害等)に加入を考えている方
サービスの詳細と価格(1回2時間20,000円:税別)
1.保険相談(カウンセリング)(90分)
何故、保険に加入するのか? (加入する目的をはっきりさせ、加入のモレやダブりをなくします)
2.必要保障額の計算(希望者のみ)
健康保険・厚生年金等を利用した上で、必要保障額を考えます!
3.保障額と予算額の設定(15分)
システムによる検証
4.保険プランの作成・提案(15分) ※カウンセリングとは別日になります
必要保障額と予算にあった保険の提案(共済含む)
5.その他
サービスの流れ

生命保険:家計における必要保障額の算定、社会保険の利用、各種保険証券の分析、商品の選択のアドバイス

1 ポイントのチェック

目的
個々の目的に合っているか
保険会社
安定しているか
保障内容
過不足はないか、どんな特性のある保険か、何歳まで保障があるのか
保険金額
社会保険や団信を加味した上で、過不足はないか
保険料
更新後はいくらになるのか、払い込みはいつまでか、他社と比較してどうか
返戻金
解約返戻金があるのか、いつ、いくらか

2 必要保障額の計算

遺族の支出-遺族の収入=必要保障額

※遺族の支出:生活費・学費・葬祭関連費用等
※遺族の収入:遺族年金・会社の保障・配偶者の収入

3 必要保障額に対して、期間や予算等の希望条件の設定

4 条件に適合する保険商品の選定及び提案

5 加入及び解約の受付に対しては別途当社保険担当者が対応いたします

損害保険:家計における必要保障額の算定、各種保険証券の分析、商品の選択のアドバイス

保険の分析サービス

→ どのメニューを選んでよいか迷われる方は「初回相談」をご検討ください。

移行による初年度割引制度のご案内
各種メニューご利用後、継続して「FP年間サポート(年間顧問)」に移行される場合は、初年度において、差額でご利用頂けます。

さらに継続的なサポートをご希望の方は、FP年間サポート(年間顧問)の料金と家計の見直しの料金との差額でOK

(例)「家計の見直し」から「FP年間サポート(年間顧問)」へ移行される場合

移行によるおトクな初年度割引制度

  • 家計管理に関する相談
  • 保険に関する相談
  • 住宅に関する相談
  • 不動産の購入・売却・賃貸に関する質問や相談
  • 資産運用の相談
定額の相談料で何度でも相談OK(保険・住宅・資産運用)
事例:生命保険
  • 知人から進められて保険に加入。しばらく放っておいたら更新の通知がきました。更新と同時に保険料がこんなに上がるなんて驚きました。

↓

定期保険特約付終身保険、その後継商品アカウント型、自由設計型といった保険に加入の方が多く直面する問題です。営業マンの「更新」「転換」といった言葉を鵜呑みにせず、いつまで続く保険なのか、特性を理解し、複数比較しましょう。

健康状態に問題がなければ、保険の加入見直しの検討をします。

事例:損害保険
  • 子どもが自転車に乗るようになりました。自転車向けの保険は必要でしょうか?

↓

自転車保険は一般的に、「傷害保険」(子ども自身のケガの保障)と個人賠償責任保険(事故相手への保障)を組み合わせたものです。

学校などで総合的な傷害保険に入っていたり、火災保険や自動車保険の特約で付与されていたりする場合があります。保障内容が重複しないように確認しましょう(不要な支出になってしまいます)。

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