住宅相談

家は一生に一度の大きな買い物です。内容も住宅ローン、税金、保険等の多岐にわたります。

自分で理解することが重要です。人任せにせず、納得して慎重な判断をしていきましょう。

キーポイントは、費用(生涯に返済する金額の合計)と住宅の取得価格の見極め(希望と現実のバランス)です。

住宅相談
住宅相談の効果
  • ハウスメーカーや金融機関の立場における事実を第三者の専門家から聞くことで、住宅購入における適正な判断ができる。
  • 収入・家族構成・ライフプランを考え返済できる金額と期間により住宅購入の要となる購入金額の基準を適正に設定することができる。
  • 金融機関及び不動産業界の状況を把握したFPが担当させていただくため、住宅購入において短時間で様々な判断をする際にも、心強い相談相手になります。(一緒に相手先まで同行します!)
サービスの詳細と価格(50,000円:税別)
  1. 資金計画、住宅ローン選定、各種保険の調査及び提案、ライフプラン計画の作成
  2. 物件購入のためのサポート(物件紹介・リフォーム紹介・司法書士等紹介他)
    ハウスメーカーの比較検討や銀行との融資交渉に同行させていただきます(※1有償)
    ハウスメーカーとの交渉や比較検討に同行させていただきます(※1有償)

2.はご希望者のみのサービスです。

※1 同行3時間以内:6,000円(税別)、同3時間以上7時間以内:12,000円(税別)

サービスの流れ

※下記の内容は、順番が前後する場合もあります。

1 カウンセリング(家族構成、職業などをもとにライフプランを考えます)

2 ライフプランに基づき、資金計画を立てます。

3 住宅ローン選定(金融機関の言いなりではいけません。自分の意思でメリット、デメリットを考え、選びます)変動金利・固定金利・期間・元利均等他

4 各種保険に関する調査及び見直し(団信加入に伴う生命保険の見直しや損害保険の相談など)

5 住宅ローン返済計画(無理のない返済計画のための処方箋)

上記と平行して物件購入のためのサポート(物件紹介やリフォーム業者などの紹介、ハウスメーカーとの交渉や比較検討に同行も可能)

住宅相談

→ どのメニューを選んでよいか迷われる方は「初回相談」をご検討ください。

移行による初年度割引制度のご案内
各種メニューご利用後、継続して「FP年間サポート(年間顧問)」に移行される場合は、初年度において、差額でご利用頂けます。

さらに継続的なサポートをご希望の方は、FP年間サポート(年間顧問)の料金と家計の見直しの料金との差額でOK

(例)「家計の見直し」から「FP年間サポート(年間顧問)」へ移行される場合

移行によるおトクな初年度割引制度

  • 家計管理に関する相談
  • 保険に関する相談
  • 住宅に関する相談
  • 不動産の購入・売却・賃貸に関する質問や相談
  • 資産運用の相談
定額の相談料で何度でも相談OK(保険・住宅・資産運用)
事例:新築物件の場合
  • 今の家賃並みの支払いで家が買えるそうなので購入を検討しています。

↓

  • 住宅ローン以外にもお金が必要です。たとえば事務手数料・団体信用保険・登記諸費等の負担は思ったより大きなものです。100万円~200万円前後必要だといわれます。また、見落としがちなのが固定資産税やカーテンなど入居の際の費用。何十年後かにはリフォーム費用も必要となってくるかもしれません。事前のプランニングが重要です。
事例:中古物件の場合
  • 新築を考えていますが、将来自分のお店も持ちたいです。

↓

  • 具体的にお話をうかがったところ、将来のお店の為の資金を考えると新築は難しい選択でした。中古住宅のメリット、デメリットをご理解いただいた後、「中古住宅+リフォーム」を選択されました。昔ながらの土地の広さを生かし、将来は一角でお店を出したいと夢をお持ちです。
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